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2017年07月01日(土)

なぜ空き家になってしまうのか?⑮ 共有者の認知症リスク



みなさんこんにちは!




小田原の

不動産・相続専門行政書士

長尾影正です。

 

 

 

前回のブログの続きで、

空き家にしないための方法について

解説していきますね。

 

 

 

共有不動産のもう一つの問題点が

 

認知症」です。

 

 

 

共有者のうち

 

誰かひとりでも認知症の人がいれば

 

やはり、売却ができません

 

 

 

認知症になると

売買契約などの法律行為ができない

ということを

以前にも説明してきました。



ここでも認知症の問題が絡んできます。

 

 

 

いま、

 

高齢者の4人に1人が

 

認知症と言われています。

 

 

 

共有者が増えると

 

それだけ認知症の人がいる可能性が

 

多いわけで

 

それだけ空き家になるリスクも高くなります

2017/07/01 07:00 | 空き家予防対策


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